良いお年をお迎えください
2006.12.31 Sunday - 20:31
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サーバー切り替え(とりあえず)完了
2006.12.31 Sunday - 2:52
見た目には分からないと思いますが、新しいホスティングサーバーに切り替わりました。 |
サーバー切り替え
2006.12.30 Saturday - 1:59
大苦戦中です。とほほ なお、ブログのドメインをhttp://yukihilog.jp/に変更するとお知らせしましたが、新しく借りたホスティングサーバーの制約(大問題)により、変更は取りやめます。どたばたしてすみません。 移行が完全に終わるまで、コメント、トラックバックの受け付けは中断しますのでご了承ください。 |
サーバー引越し中
2006.12.26 Tuesday - 23:10
年末で現在借りているホスティングサーバーの契約が切れるため、これからサーバーの引越しが始まります。年末から正月にかけて、http://www.sekitechnologies.com/ 配下のページが2日程度アクセスできなくなる可能性がありますのでご承知おきください。 ブログは別ドメインにしました。 2006年:http://yukihilog.jp/blog2006/ ユキヒログです。オリジナルのドメイン名よりも文字数が少ないので覚えやすいかと(笑)。 ただ、こちらも工事中なのでリンク切れやエラーなどがしばらく発生すると思います。テンプレもそのままだし。あまり細かく突っ込まないように(Oさんとか:笑)。 |
ダウン
2006.12.24 Sunday - 23:01
体調がどことなく悪いなぁーと感じていたら、案の定ダウン。おなかが完全に壊れました。誰からのクリスマスプレゼントか知りませんが、今流行りのノロ君ではないことを祈ります。 23日、お会いしたかたがたに撒き散らしていたら、ごめん。 |
小泉さんの謎
2006.12.22 Friday - 17:25
小泉官邸秘録/飯島 勲著(日本経済新聞社) 小泉前総理の秘書官である飯島 勲氏が、5年間に亘る小泉内閣の裏側を書いた本で、現在ベストセラーになっている(文自体は日経の記者がリライトしたように感じる)。先日買ってようやく4分の1ほど読破したところ。登場する人物や組織が知らない世界で多岐に渡っているので、集中してじっくり読まないと理解できない。でも面白い。 ハンセン病訴訟の控訴見送りや、経済財政諮問会議での骨太の方針の策定過程あたりまで読み進んだが、はぁなるほど、ニュースの陰ではこんな攻防があったのか、ということがよく分かる。 また、「官邸主導」や「役人主導」という言葉は日常的にマスメディアで使われているが、実際のところは僕らには言葉のイメージでしか理解することができない。飯島氏はずっと権力の中枢を見てきた人だから、その意味するところの本質を明確に書いてある。またまた、なるほど、と思う。 おそらく小泉さんほど、権力のツボがどこにあるかを理解していた政治家はいなかったんじゃないか。対外的には権力に対して執着のなさそうなサバサバした顔をしている(純ちゃん人気の一因)けれど、ずっと傍流にいて権力の在り処を肌で体得してきたはずだ。 そして、自身ではそんなことはないと書いているけれど、飯島秘書官の持っていた圧倒的な力というのも伺い知れる。しかし、一人の人間に35年間も仕えるということはどういうことなのだろう。カラスは白いと言われて、ハイ白いんですとは、簡単には言えないよね。 この本を読んでいると、安部さんの権力をコントロールする能力がはなはだ不安になってくる。支持率が漸減しているけれど、そういうところに国民は結構敏感なのだ。 |
猫町・犬町
2006.12.19 Tuesday - 19:24
仕事でペット関係のブログをいろいろと見ているうちに、そういえば犬猫の写真は今までも結構アップしていたことを思い出し、だったら作ってしまえということで、「猫町・犬町」なるブログを即席で作ってみました。 しばらくは今までの写真などを再掲しながら、のんびりペースで更新していきます。遊びにきてやってください。 久しぶりにJUGEMのブログを借りてみたのですが、Movable Typeでごりごり作るよりもはるかに楽チン。いつの間にか機能も増えてますね。カスタマイズの範囲にもちろん制約はありますが、サイト全体を構築しないのであれば無料ブログで十分で、とんでもないパラダイムシフトだと思います。 |
写真家達によるチャリティー展(その3)
2006.12.18 Monday - 18:33
今日は「写真家達によるチャリティー展」の最終日。終了15分前に覗いてきました。出品数約400点のうち、ほぼ半分の200点が売れていました(もうちょっといくかと予想してましたが、パブリシティが足りなかったのでしょうか)。 僕のは2枚のうち1枚が売れていました。選んでいただきありがとうございます。何百点もの写真の中からどんな人が買ってくれたのだろうと思うと、ちょっと気になります。感想でもメールいただければ幸いです。 ところで、売れ残った200枚の中には僕なんかが見ていいなぁと思う写真がかなりありました。でも、「いい製品」と「売れる商品」とが違うように、「いい写真」だから「売れる写真」とは限らない。モノを売る、買ってもらう、ということの難しさは写真も変わらないんでしょう。 さて、気が早いんですが、次回も参加させてもらえるとして何出そうか、なんて考えてます。出品する以上は2点とも買っていただけるような写真にしたい。そのほうがチャリティの目的にも合いますしね。楽しい目標ができました。 写真は富士フォトサロンまでちょっと銀ブラ(笑)の様子。 東銀座駅の出口附近。真ん中のイノシシは「いもしし」とかいう名前のようです。そうか、もしかして来年の干支はイノシシか(年賀状作らないと)。 がに股警官・うち股警官(笑) 有名な有楽町1番窓口の行列。1時間待ちだとか。伊藤さん、僕にも買って当ててね。 おねーさん、僕が撮ってあげましょうか?ついでにお茶でも(笑) |
うめめ
2006.12.17 Sunday - 2:39
前から気になっていた「うめめ」という写真集をようやく買いました。 作者の梅 佳代さんは、日本写真映像専門学校を卒業してはいるものの、職業はベビーブティック勤務だそうですが、とにかく写真が面白いんです。 写真集のコピーが「最強ご近所写真」とあるように、ご近所にありふれているような日常のふとした面白い瞬間を切り取っている。これまでも、トマソンに代表されるように、ヘンテコな看板や建物を撮っている人はたくさんいますが、彼女の写真の特徴は写っている人間(や動物)の面白さにあります。しかも「面白い度」が高い。 きっと彼女に面白い度が高いものを引き寄せる力があるのでしょう。それに、止まっていない相手の瞬間を写せるほど、日頃からカメラを手にしているんだと思います。あ、なんだか面白い、観ているだけじゃなくて写真に撮ろうかな、どれどれカバンからカメラを出してと、スイッチはどこだっけ、あれもう面白くなくなっちゃった、というようなテンポじゃないんですね。(インタビューはこちら) で、僕も「うめめ的」な写真を撮ろうと思ってカメラを持って歩いていたら、半蔵門近くでヘンテコな光景に遭遇。会社をアポなしで突撃訪問して総務の担当者から門前払いを受けているのか、それとも営業ノルマの数字が上がらず罰として立たされているのか分かりませんが、パンダ君もご苦労様です(笑)。 えっと話がそれました。書店の写真集コーナーに行ったら、ぜひ「うめめ」を手にとってみてください。 |
写真家達によるチャリティー展(その2)
2006.12.15 Friday - 12:18
木曜の午後に、今日から開催される「写真家達によるチャリティー展」の設営を手伝ってきました。即売方式なので、全部の作品が観られるのは、実は設営時が唯一のタイミングなんです。 400点を超える作品をすべて箱から出して掲示位置に仮置きし、釘打ちが終わるのを待って、一枚ずつ掛けていきます。しかし、まるでスクワットやっているよう。しかも四十肩で右腕があまり上がらないので、一番上の列のつらいこと。 自分のもこんな感じで。 設営が終わったあとは壮観。カラーあり、モノクロあり、銀塩あり、デジタルあり、風景あり、ポートレートあり、実験的表現あり、スティル(静物)ありで、とにかく楽しめます。ミクシでこの企画を教えてくれた石井真弓さんにもお会いできました。結局3時間くらいかかり、富士フォトサロンを出たら外は真っ暗。 初日(今日)に80~100枚は売れてしまうそうですので、なるべく残っているうちに行ってみてください。 |
写真家達によるチャリティー展
2006.12.13 Wednesday - 23:37
リマインドです。 12月15日(金)から18日(月)まで富士フォトサロンで「写真家達によるチャリティー展[10]」が開かれます。写真の売上げは「スリランカの子供達の就学を助ける会」と「インド子供基金」に寄附されるそうですので、気にいった写真があればぜひどうぞ。どの写真も一枚1万円です。出品者一覧はこちら。 秋山庄太郎氏や竹内敏信氏のプリントはお買い得でしょう。児島昭雄氏は半年通った写真学校のたしか学長だったような(講評でしごかれました...)。宍戸 開氏は俳優です(宍戸 錠の息子)。 僕は初日(15日)の16時頃に立ち寄るつもりです。ライカぶらさげた眉目秀麗で長身の美男子がいたら僕サマです(爆)。
速報:Powershot G7はST-E2が動きます。うしし |
北極消滅
2006.12.12 Tuesday - 22:56
2040年夏、北極の氷ほぼ消滅 原文が見つからないので裏が取れないけれど、いやー、久しぶりにショッキングなニュース。(たぶんGeophysical Research Lettersじゃないかと思う:現時点では未掲載)。 2040年だと運が良ければ生きている。目の黒いうちに北極がなくなるって? 南極も当然ながら相当減少するでしょう。北極と南極が作り出す冷水は海洋に大きな水の循環をもたらしているわけで、それがなくなれば大規模気候変動はさらに変動幅を増す。白熊は動物園でしか生存できなくなる。 おもわず暖房消しました。 |
センセイと呼ばないで
2006.12.11 Monday - 23:43
「副業の達人」という本を上梓することができたおかげで、雑誌社からたまに取材依頼が舞い込みます。お金に関する特集は売上げを押し上げる、という裏事情を知っていますし、お互いに同業者同士なので、依頼がくればできるだけ協力するようにしています。 さて、先日の依頼は某男性誌。特集を担当しているライターさんから電話が掛かってきた。 「こちら××の○○と申します。今度◇◇で副業特集を組む予定なので、『副業の達人』を書かれた関センセイに、ぜひコメンテータとしてご協力いただけないかと思い、お電話差し上げました」 セキ・センセイ? 思わず他人のことかと周りを見回してしまいましたよ(笑)。センセイと呼ばれることが、こんなに落ち着かないとは、初めて知りました。若くして小説家デビューを果たした新進気鋭の作家たちは、親の年ほどの編集者からセンセイと呼ばれているうちに人生を踏み外すんじゃないかと、少し心配になりますが、文壇のことは知らないので大きなお世話なんですけど。 閑話休題。数日後に会って副業の話を訊かれるままに喋ったのですが、雑談になった頃に逆に教えてもらったのは「背取り」を副業にして儲けている一団がいるという情報。「せどり」というのは、古本屋で実勢価格が高いながらも安く売られている古本(たとえばブックオフの105円コーナー)を仕入れて転売することを言います(本の背中を取る、を語源とする古書店業界の隠語)。最近はオークションやamazonマーケットプレイスを利用できるので、古本屋を実際に開業する必要はありません。 促成栽培的に古本の目利きになるマニュアルもあるそうで、へぇーそんな副業があるのかと、ちょっとクリビツ。宝くじより堅実? 個人的にちょっと興味あり。 |
生・プロ野球選手
2006.12.10 Sunday - 2:14
横浜ベイスターズの村田修一選手がちびっ子野球の指導にくるというので、望遠レンズぶら下げて行ってきました。プロ野球は観ないので、どんな選手か知らないんですが(汗)。
雨だったので小学校の体育館でやったんですが、水銀灯のみで暗く、ISO 1600にしてF2.8でようやく1/90。そんな条件で色かぶりもなく写っちゃうんだから、いやー、デジタルの技術ってスゴイわ。 話を野球に戻すと、最後に質問コーナーがあって、ある子どもが「今までで対戦した中で一番すごかった投手は誰ですか?」という通な質問をしてくれました。で、彼の答えは「やはり松坂」だそうです。同期にあたるので甲子園でも対戦したそうなんですが、「内角にうなりを上げて来るので直球と思ってよけると、実は変化球だった。そんな球は見たことがない。コイツ人間じゃないなと。レッドソックスが60億円出すのもうなずける」てなこと言ってました。 ということで、サインボールももらったし(笑)、来シーズンは村田選手を応援してやってください。 |
本が出ました
2006.12.08 Friday - 0:06
(ご覧になってないとは思いますけど) ところで、今回は新しい試みをしています。従来この手の写真集モノで古写真を集めるときは、クルマにノートパソコンとフラットベッドスキャナを積んで取材に出かけ、写真提供先でお店を広げてスキャン作業をしていました。この方法は、クオリティこそ安定するのですが、搬入やセッティングなどがなかなか大変。スキャンにも結構時間がかかります。 今回はスキャナを持ち歩かずに、デジカメだけを持ち歩いて現地で複写をしました。EOS-5Dが1200万画素ということで、スキャナで読み込むのと同じクオリティが出せるはず、との読みです。 ただし、写真の複写作業は実は簡単ではありません。対象を平面に保ち、カメラの光軸を垂直に合わせ、均一な照明をあてて、しかも無用な反射を防がなければならないからです。ヘタすると無理な姿勢で腰痛になります。 カールした写真、大きさが不揃いな写真、額に入ってガラスで反射しまくりの写真、ネガでしか残っていない写真など、取材先それぞれで異なる状況にその都度対応しつつ複写しました。(トータルで1000枚程度集めて、掲載はそこからセレクトして350枚ほど) 仕事場に戻ったらRAW現像して、ハイエスト、ローエスト、トーンを揃えて、目立つキズは修整し、ファイル名を付け、二重にバックアップして整理完了。 果たしてスキャナとデジカメとでどちらが楽だったか。トータルの作業量としてはおそらく大差ないように感じますが、デジカメのほうが現地での作業時間が圧倒的に短くて済むので、取材先にお邪魔する時間も短くなり、こちらも気が楽でした。 できあがった写真集を見てもクオリティに差は感じられません。よかったよかった。 さて、写真の話はいいとして、反省すべきはスケジュールのタイトさ。着手時が沖縄本の仕上げ時期と重なってしまった結果、なかなか頭が回らず手も回らず、各所にご迷惑をかける始末。反省しとります。 |
サーバー引越し予定
2006.12.06 Wednesday - 22:29
今借りているホスティングサーバーが満期を迎えるので、どこか安いところに移転しようと思ってんですけど、お勧めがあれば教えてください。 希望スペックとしては、Movable Typeをインストールできること、SSI(サーバー・サイド・インクルード)に対応していること、CGIを入れられること、あたり。容量は数百MBあれば十分。 業界裏情報だと、さ○らはサーバーを買わずに自分たちで組み立ててるらしいけど、大丈夫か。 あとね、Joomlaっていう新しいウェブ環境が出ていることを別の人から教えてもらいました。今後面白くなるかもしれません。 |
ハイスピード写真
2006.12.04 Monday - 21:51
毎度おなじみの新藤さんの月例展。今月のお題は「ハイスピード写真」。 この分野ではHASHI氏(橋村奉臣氏)が有名ですね(彼はバイテンを使って神業で撮っている)。いずれにしても相当奥が深いようです。 今回(2作目)はグラスからこぼれる液体をテーマに撮ってみることにしました。種明かしをすると、本来は専用の機械や回路を使うようですが、そんな機材もノウハウもないので、ひたすら液体をグラスに入れては放り投げる動作を繰り返します。こんな感じで↓ 何回かやっているうちに、右手(グラス)と左手(レリーズ)のタイミングが合うときがあって、偶然にいろいろな形ができあがるのが面白い。オスカー像。 苦悶の表情が浮かんでます。こえ~ 深海魚の稚魚。 水が表面張力で分かれようとする一瞬。オリーブの首飾り。 ほんのわずか遅いタイミング。キノコ。(ちなみにこの画像のみEOS-5Dのピクセル原寸) で、結局まとめたのがコレ。生命の誕生。顔に見える気泡は神様のいたずら。二度と同じものはできません。 |
ねこのばば
2006.12.03 Sunday - 4:11
最近の小説でお気に入りが畠中恵さんの「しゃばけ」シリーズ。ようやく文庫で三冊目となる「ねこのばば」が出た(ハードカバーではもっと出てるけど、いつも文庫化まで待つ)。 時代は江戸、薬種問屋・長崎屋の跡取息子である若だんなが主人公。 この若だんな、とにかく体が弱い。そこで、齢(よわい)三千年の妖怪である彼のおばあさんは、2匹(二人)の妖怪に人間の姿で手代として店に入るよう命じて、若だんなの面倒を見させている。病弱な若だんなは床に伏せている時間が長いこともあり、江戸の町で起こるさまざまな難事件を、妖怪の助けを借りながらホームズばりに推理で解決をしていく、というのが大まかな舞台設定。 妖怪が出てくることからファンタジー小説にも分類されるようで、とても軟弱な小説のように思えるけど、とにかくストーリーテリングに優れている。一作目から二作目、二作目から三作目と、だんだん上手くなってくるところが憎い。キャラクタや時代の書き方も生き生きとしているし、人情話にはほろりとさせられる。 気軽な読み物としてお薦めです。まずは一作目の「しゃばけ」からどうぞ。次に二作目の「ぬしさまへ」、そのあとで「ねこのばば」と読み進んでみてください。 |
コンピュータウイルス
2006.12.02 Saturday - 1:08
メインのマシンにはシマンテックのNorton AntiVirus 2006を入れてある。サブノートはXPなのでNorton AntiVirus 2007だ。取引先に迷惑をかけてはいけないし、逆に取引先から送られてくる可能性もあるから、防御は絶対に欠かせない。 で、LiveUpdateという自動更新プログラムの挙動を見ていると、少ないときでも一日1回、多いときは一日3回、ウイルス定義ファイルをダウンロードしている。亜種や変種が頻繁に登場しているということなのだろう。 つい数年前までは、セキュリティホールが見つかってからウイルスやワームが登場するまで、どんなに早くても数日の余裕があった。 今は、セキュリティホールが見つかったその日にウイルスが流布することがある。これをゼロデイ・アタックと呼ぶ。 だから理屈の上では、いかに迅速にアップデートをかけるかが重要で、何千台も所有している企業のシステム管理者はこれで頭を悩ませている。自動更新のライセンスが切れて放ったらかされているPCをたまに見かけるが、そんな意識の低い会社・個人は基本的にアウトだろう。 とはいうものの、僕のところには毎日100通弱のスパムメールが飛んでくるが、ウイルスがくっついているのは月に2通くらいで意外と少ない。とまれ、メールはテキスト形式でしか読まず、ウイルス定義ファイルを最新に保ち、Windows UpdateとOffice Updateをかけてセキュリティホールを塞いでいるから大丈夫なはず……とは思っているけれど、本当に今の対策で十分なのかいなと考え始めることもあり、なにかと気苦労が絶えませんね。 |

































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