昨年3月頃からほぼ無休状態だった仕事も12月には一段落。そんな心と体の隙を見透かしたように、年末にノロウィルスの洗礼。ついでに年明けに風邪を引いて気管支炎に悪化し、結局、延べで2週間くらいだらだらしてました。
さぁて、そろそろ仕事を確保しないと思った矢先、まさに昨日と今日、あちこちから電話やメールで仕事の打診。
猛烈な仕事が終わったら寝込ませて、寝込みが終わったら猛烈に仕事させる?
これが神の見えざる手(invisible hand)か。
しかし僕の神様は「ほどほどに忙しい」状態はお嫌いなようです。アナログな神様がちょっと恋しい。
追:マイケル・ブレッカー逝く。合掌