火曜に始まった写真展もようやく終わり。来ていただいた皆様に感謝、感謝。また、差し入れもたくさんいただきました。ありがとうございました。
いやー、しかし、写真展は大変だけど楽しいね。また機会があればチャレンジしようと思います。それまでに精進しないと。
これは昨日のパーティでのひとこま。ライダーさんが持ってきた発売されたばかりのEF 50mm/F1.2を、さも自分のもののように自慢してまわる(笑)白ヒゲさん。目線を低くするために右肩が下がるクセがついてしまったとか。それにしても真似のできない構えかた。

最終日の土曜には、知り合いのカメラマンやら、サラリーマン時代の同僚やら、ギャル(笑)たちが来てくれました。撤収と運搬まで手伝ってもらって助かりました。


撤収のあと、借りていたフレームを返しにギャラリーコスモスへ。杉山晃造さんというカメラマンのかたが「深川不動堂/庶民信仰 300年の歴史」というテーマで写真展をやっていて、社長の新山さんが紹介してくれる。杉山さんはアーカイブス的な仕事もいくつか手掛けているとのことで、僕が持っていた「昭和・イン・カラー」や「沖縄アーカイブス写真集」を見せたら盛り上がってしまい、気がつけば19時過ぎまでおしゃべり。
慌てて自宅に帰って、1週間放っておいた家族を連れて回転寿司へ。世間の給料日後ということで70分待ち。
最後に、持ち帰ったパーティのゴミを横浜ルールで再分別して、僕の写真展は終了。
ということで、皆さんありがとう。