(1) オーバー目のネガカラー風ハイキー
(2) 本城直季風逆あおり
(3) Caplio GX100をきっかけに増えつつあるスクエア画面
を、全部まとめてやってみるテスト(笑)。
(1)は被写体(ライティングの状態ほか)をかなり選びますね。うまくコントロールしないと統一感を得るのに苦労しそう。ちなみにPhotoshopは一切使用せず。
あと、この風味に合うプリンタ用紙が決まらない。マット系で滑らかなサーフェスがいいような気がする。PhotoRagだと少しでこぼこが強いかな。

[05/20追記] キヤノンの「ファインアートペーパー・プレミアムマット」(長っ)が良い感じ。安いし厚いし。