最近の流行写真

(1) オーバー目のネガカラー風ハイキー
(2) 本城直季風逆あおり
(3) Caplio GX100をきっかけに増えつつあるスクエア画面

を、全部まとめてやってみるテスト(笑)。

(1)は被写体(ライティングの状態ほか)をかなり選びますね。うまくコントロールしないと統一感を得るのに苦労しそう。ちなみにPhotoshopは一切使用せず。

あと、この風味に合うプリンタ用紙が決まらない。マット系で滑らかなサーフェスがいいような気がする。PhotoRagだと少しでこぼこが強いかな。

[05/20追記] キヤノンの「ファインアートペーパー・プレミアムマット」(長っ)が良い感じ。安いし厚いし。

| seki | permalink | 写真とかカメラとか | trackbacks (0) | comments (3) |

カラーインクでのドローイング用の紙をたまに使います。カラーインクといってもプリンタのインクではなくペンにつけて描くための用紙を流用するという意味ですが。
あとインクジェットプリンタでの名刺作成用に売られているキャンソンの用紙なども味のある表現になります。安いし。w

| dannna_o | 2007.05.21 月曜日 - 22:32

ドローイング用紙というのは知りませんでした。
インクジェット用のコーティングがないということは、
多少にじむのでしょうか?
それにしても、マット紙はマット紙できれいに出ますね。
光沢系も捨てがたいので、黒インクを自動的に切り替えてくれると
便利なんですけど

| seki | 2007.05.22 火曜日 - 2:03

にじむかどうかは銘柄にもよるので一概にいえませんが、元々あまりにも派手ににじんだら描けないわけなので。。。
それを裏使いするのもまたありです。
伊東屋の用紙売り場のワゴンセールでいろいろな紙の半端物が叩き売りになっていることがあるので試してみるのもいいかもしれません。

| dannna_o | 2007.05.23 水曜日 - 15:29
 









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